代表・菅原康弘について
東京生まれ。工務店の社長として西東京を中心に活動していたが、バブル崩壊で生活が一変。
さらに東日本大震災を機に、石巻へ移転。
石巻では日本一大きな直径15mのアースバックハウスを作り、「土をこよなく愛する男」としてテレビ取材を受ける。
2021年、長瀞へ移転。
現在は太陽と風の夢楽園の代表者として、知人が所有する古民家の再生、アースバックハウスの創作、焼き芋の壺焼き用ドラム缶の開発、岩盤浴ベッドの開発、ボルダリングの設計施工などをすべて、ほぼ一人で手作りしている。
一緒に創造したい人、子供に自然を体験させてあげたい人、自然の中で元気になりたい人のために、インスピレーションと共に、「ワクワクする環境」を日々創造している。